経営者の皆さん!
今回のセミナーは下記のようなお悩みを持つ方にオススメです!
・評価制度が実態に合わなくなっていて形骸化している
・社員の働きを適切に評価できなくて不満が挙がっている
・時代や働き方に合わせてそろそろ評価制度を見直したい
皆さんの会社でもそんな現象は起きていませんか?
しかしここでよく考えて頂きたいことがあります
・評価制度の形骸化はなぜ起きるのでしょうか?
・評価軸は定性評価と定量評価で本当に良いのだろうか?
・評価制度という型に囚われてはいませんか?
今回のセミナーでは一部の企業だけが実践する、、
決して形骸化することのない循環型の評価制度
について説明していきます!!
社員一人ひとりの何を評価するのか。
評価をしてあげたい人がいて、
評価をしてあげたい努力があって、
評価をしてあげたい結果がある。
評価制度というのは人を評価するために作られたものです。
しかしより詳しく言えば、人ではなくその人の努力や結果に対して評価するものです。
評価制度というものを分解して見た時に、
何か新しい視点が獲得できるかもしれません!!
